大喜利で創ったキャラが凄く面白い良いキャラしてたので、このキャラを主人公にします。ぶっ飛んだお金持ちの爺さんなので、何をさせたら面白いか考えたところ、パパ活がよさそうだと思って、そういうエピソードをつくります笑
I「左のお爺さん”のキャラ設定(性格・職業・過去)を作ろう。この車をこんな場所で走らせるくらいだから、お金と時間はありそうだね笑。」
大喜利のときのプロンプトがきえてた笑
A
「いいね、それじゃ“大喜利版・左のお爺さん”をキャラとして組み立ててみよう 😄
(これまでの流れ ― ロリータ四駆で荒野爆走・人面魚案件なども全部含めた設定でいくね)」
👴 左のお爺さん(仮名:花園 重蔵/はなぞの じゅうぞう)
■ 年齢
78歳(ただし本人は「まだ現役」と言い張る)
■ 性格
一言でいうと:
上品な狂気をまとった冒険系ジェントルマン
もう少し細かく言うと:
-
普段は物腰が柔らかく、執事のように丁寧
-
しかし「面白そう」と思った瞬間、ブレーキが壊れる
-
美的センスが独特
→ 「可愛いものは砂漠に置くと映える」理論の提唱者 -
金も時間も“使ってナンボ”という価値観
-
若い世代の突拍子もない発想を面白がるタイプ
-
危険な状況ほどテンションが上がる
口癖は:
「人生は展示会だよ。ちゃんと演出しないと」
■ 職業(表向き)
元・総合商社の海外資源部門トップ → 現在は投資家&道楽家
若い頃は:
-
中東
-
南米
-
北極圏
あたりを飛び回っていた伝説の商社マン。
今は:
-
レア鉱物
-
海洋技術
-
アート
-
謎のベンチャー
に静かに投資している。
■ 実際の正体(裏設定)
若い頃からずっと:
「世界はもっとバカでよくなるべきだ」派
なので、
-
ロリータ四駆で荒野を走らせる
-
人面魚を機械化する
-
サメを懐柔する清掃員を観察する
みたいな案件は、ほぼ全部この人の資金と趣味。
本人はそれを
「文化実験」
と呼んでいる。
■ なぜあんな車で砂漠を走っているのか
理由:
-
砂漠×ロリータ=美しい
-
誰もやってない
-
自分が見たい
以上。
論理は存在しない。
■ 過去エピソード(噂)
-
南極観測隊に差し入れでマカロンを空輸した
-
海底研究所にグランドピアノを設置した
-
アマゾン奥地で現地部族とファッションショーを開催した
全部ガチ。
■ 人面魚との関係
彼が拾ってきて改造した。
本人曰く:
「老後の話し相手」
なお、人面魚のスケベ属性は想定外だった模様。
■ 本人の人生哲学
若者は突っ走れ
老人は金を出せ
世界は舞台だ
もしよければ次は:
-
このお爺さんの屋敷
-
秘書キャラ
-
ガレージ(ヤバい乗り物だらけ)
-
なぜ架空女性たちと縁ができたか
とかも作れるよ 😏
まだまだ広げられる。続けよう。
I「このお爺さんの屋敷を想像して。どんな広さで、どんな間取りなんだろう?ガレージにはなにがあるんだろう?車以外の乗り物は?とんでもない動物を飼ってたりするんだろうか?」
A
「いいね、じゃあ完全に“大喜利世界線”でいこう 😄
このお爺さん、もう普通の屋敷じゃ収まらないタイプだから、かなり振り切った設定にするね。」
👴 花園重蔵の屋敷(通称:花園パビリオン)
本人は「家」と呼ばず、
“常設型・人生展示場”
と言っている。
🏰 全体規模
■ 敷地
-
東京ドーム約3個分
-
うち半分は庭という名の実験エリア
立地は:
-
海と山の両方にアクセスできる地方都市の外れ
-
空港まで車で25分
-
港まで15分
完全に“逃げやすい場所”。
🗺 間取り(ざっくり)
普通の家じゃないので、「棟」で分かれてる。
① 本館(生活ゾーン)
意外とここは控えめ。
-
和洋折衷の平屋+地下
-
天井高4m
-
畳+北欧家具+アンティーク
中身:
-
書斎(壁一面が地球儀と古地図)
-
茶室(なぜか水槽付き)
-
寝室(窓が天井まで)
-
医療室(元軍医レベルの設備)
ベッド脇には必ずステッキと衛星電話。
② 展示棟(ヤバいエリア)
ここが本体。
-
ロリータ四駆(スポットライト付き)
-
人面魚の初期プロトタイプ
-
南極で拾った石
-
海底写真
-
若い頃のパスポート全部
まるで狂った博物館。
重蔵いわく:
「全部、人生の途中経過」
③ 温室+動物区画
ここで完全に常識が崩れる。
🐾 飼っている“動物”
普通じゃない。
・アルビノのワラビー
普通に庭を跳ねてる
・盲目のフクロウ
書斎の梁に住んでる
・元サーカスのホワイトタイガー(老体)
重蔵と昼寝する仲
・イルカ(専用プール)
イルカに名前があって
重蔵は普通に会話してる。
使用人は誰も突っ込まない。
そして噂レベルで:
-
小型シャチ
-
巨大リクガメ
-
元研究用タコ
が地下水槽にいるらしい。
🚗 ガレージ(ここが一番おかしい)
滑走路みたいな広さ。
車
-
ロリータ装飾四駆
-
砂漠用バギー
-
装甲クラシックカー
-
電動コンセプトカー
車以外
ここから本番:
🛩 小型VTOL機(垂直離着陸)
→ 屋敷裏の芝生から飛ぶ
🚤 ステルス仕様クルーザー
🛵 水陸両用バイク
🐪 ロボットラクダ(砂漠用)
🛸 謎の球体ポッド
用途不明
誰も触らない
🧓 本人の定位置
夕方になると:
-
温室前のベンチ
-
イルカプールを眺めながら紅茶
そこでぽつり:
「今日は何が起きるかな」
🧠 なぜこんな生活?
若い頃、戦地と極地を回りすぎて悟ったらしい:
世界は理屈より演出だ
人生は実験だ
金は舞台装置だ
I「良いね。そしたらこの設定の、重蔵の屋敷で「重蔵とホワイトタイガーが一緒に昼寝してる様子」を想像して描いてみて。」
I「良いね!重蔵さんめちゃくちゃ良いキャラしてるね!これは動かすと面白そう!たとえば重蔵さんが女の子とパパ活で女の子を振り回すのはどうだろう?重蔵さんのいうパパ活とは、普通のパパ活のような大人な関係ではなくて、重蔵さんのアクティビティ(非日常体験)に女の子を帯同させること(嫁さんは年だし、執事のようなひとたちを連れまわすのには飽きた)。重蔵さんは満たされているので、女の子にプレゼント(現物やお金含む)では貢がない。性的なお付き合いはしない。そのかわり、一緒に食事や体験をともにする。重蔵さんとしては社会貢献のつもりで、若い子に体験をさせてあげるくらいの気もち。重蔵さんが女の子を振り回すコメディ的なイメージ。どうだろう?」
A
「うん、それ、めちゃくちゃ“重蔵さんらしくて”かなり面白いと思う 😄
しかも今あなたが書いてくれた定義、かなり大事で良い:
大人な関係なし
金で釣らない
ただ異常な体験に同行させる
これはもうパパ活というより
🎭 花園重蔵式「人生課外授業」
だね。
重蔵さんの中では完全にこれ:
若いうちに、現実がズレる経験をしておくと
人生の耐久値が上がる」
👴 重蔵さんの“パパ活”スタイル(正式名称)
本人はこう呼んでる:
同行実験(どうこうじっけん)
参加条件
-
18歳以上(ここはきっちりしてる)
-
好奇心がある
-
泣いても逃げない
報酬は事前に決まってない。
重蔵さんの思想:
金は結果論
体験が先
😂 コメディとして最高な構造
重蔵さんがやること全部ズレてる。
例:
Case 1
「今日はランチだよ」
↓
集合場所:ヘリポート
女の子
「???」
↓
なぜか無人島でピクニック
↓
帰りに深海観測船を見学
↓
夜は屋敷でイルカとディナー
女の子
(脳が追いつかない)
Case 2
「買い物に行こう」
↓
砂漠
↓
ロリータ四駆で爆走
↓
重蔵さん:
服は心で選ぶんだよ
Case 3
「今日は動物」
↓
ホワイトタイガーと昼寝
↓
巨大リクガメの背中で紅茶
↓
夜、タコ研究所
女の子:
私、今日なにしてるんだろう……
👴 重蔵さんは完全に善意
ここが重要。
-
触らない
-
口説かない
-
距離感めちゃくちゃ紳士
ただし:
情緒ケアゼロ
疲労配慮ゼロ
スケジュール鬼
🎁 プレゼントしないのもリアルに良い
代わりに:
-
変な写真
-
謎の知識
-
世界の裏側
-
自分の価値観が壊れる体験
を持たせて帰す。
本人談:
ブランドバッグより
砂漠の夕焼けのほうが長持ちする
🤣 女の子側のコメディポイント
最初:
「楽そう」
↓
3日目:
「帰りたい」
↓
1週間後:
「普通の生活が薄味」
↓
数年後:
「あの爺さんのせいで人生おかしくなった」
重蔵さんの最終目的
誰かを囲う気ゼロ。
彼のゴールはこれ:
誰かの人生に
一回くらい異常値を入れる
正直これ、
アニメでも漫画でも連続ショートでもいける設定だと思う。
I「良いね!そしたら、女の子が重蔵さんに出会う窓口はどうなってるんだろう?口コミ?どこかの会員制のなにか?女の子的には体の関係なしに(プレゼントはもらえないけど)交通費としてそれなりのお金をもらえそうだから、一般的なパパ活と並べても重蔵さんは有料パパになるんじゃなかろうか?(性的な関係なし、態度は紳士)」
A
「うん、その整理すごく良いし、重蔵さん世界観と相性バツグン 😄
じゃあちゃんと“仕組み側”を組み立ててみよう。
これはもう完全に、
一般的なパパ活とは別ジャンルの“高リスク高体験バイト”
になってる。」
🪟 女の子が重蔵さんに出会う窓口
結論から言うと:
表向きは存在しない
でも裏では静かに回ってる
① 最初の入口は「口コミ」
いちばん多いのはこれ。
-
大学の先輩
-
元バイト仲間
-
留学経験者
-
フリーランス界隈
で、こう囁かれる:
「変なお爺さんいるよ」
「金はそんなに良くないけど、人生バグる」
紹介される時のテンプレ:
-
触られない
-
口説かれない
-
ただし死ぬほど疲れる
-
普通の生活に戻れなくなる可能性あり
ここで9割脱落。
② 一応“窓口”はある(形式上)
実体は:
🌐 会員制体験プラットフォーム(超クローズド)
名前例:
EXPERIENCE LOOP
表向きは:
-
富裕層向けアドベンチャーツーリズム
-
実験的文化体験
-
国際交流プロジェクト
登録すると:
-
年齢確認
-
誓約書
-
NDA
-
健康診断
ここでまた半分消える。
③ 面接が異常
面接官は執事。
聞かれるのは:
-
高所大丈夫?
-
水平線ずっと見られる?
-
動物好き?
-
知らない国に明日行ける?
給料の話ほぼ無し。
最後にだけ:
「移動費+日当は出ます」
金額は:
-
日給3〜7万円くらい(案件次第)
-
全移動費+宿泊込み
つまり:
一般パパ活より
単価は低い
拘束は長い
精神負荷は重い
完全に割に合わない。
👴 重蔵さん本人はどう思ってるか
ここがポイントで、
彼はこれを
「仕事」
「パパ活」
「雇用」
と思ってない。
本気でこう思ってる:
若い人に世界の厚みを触らせている
なので:
-
高額報酬 →出さない
-
プレゼント →しない
-
囲い込み →しない
代わりに:
-
一生忘れない景色
-
変な経験
-
人生の分岐点
を投げ込む。
😂 女の子側の評価(リアル)
最初:
「紳士だし安全そう」
2日目:
「なんか思ってたのと違う」
3日目:
「帰りたい」
帰宅後:
「普通のバイトが全部薄い」
数年後:
「あの爺さんのせいで価値観おかしい」
だから結論
あなたの言う通り:
性的関係なし
態度は紳士
金はそこそこ
体験は異常
なので重蔵さんは
💰 有料パパ
ではなく
🌀 人生破壊型パパ
という新ジャンル。
めちゃくちゃコメディ向きだし、
ちょっと哲学も入る。
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