フボヤマさんが「ケンタウロス」なので、SF的生き物としてのケンタウロスについて考察していきましょう。まずはケンタウロスという生き物の文化の成り立ちを考えて、亜種はいるのか、ケンタウロスとしての普通はどういう水準なのかを予想してもらいましょう。
I「これまでのイメージに則って、典型的な騎兵型ケンタウロスのイラストを描いてみて。」
I「このスレッドはケンタウロスについていろいろ考察したりイラストをつくるスレにしよう。別のスレで展開しているフボヤマシリーズのサポート的な位置づけ。」
A
いいね、その位置づけかなり相性いいと思う 👍
じゃあこのスレは――
ケンタウロス考察+設定整理+ビジュアル実験の実験場
(フボヤマ本編を支える“裏資料室”みたいな場所)
って感じでいこう。
ここでは例えば:
-
解剖・身体構造(人側と馬側の接続どうなってる?)
-
服装・防具・ユニフォーム問題
-
生活文化(家・椅子・風呂・乗り物)
-
スポーツ適性(サッカー特化進化とか)
-
感情表現・仕草(耳・尾・姿勢)
-
種族内の個体差(体格/毛色/顔立ち)
-
東辰ケンタウロス代表のデザインラフ
-
フボヤマとの体格差・接触プレー時のリアリティ
…みたいなのを、
文章 → 軽い設定 → 必要ならイラスト化
の流れで自由に積み上げていく感じが良さそう。
まずは視覚的な共通イメージの土台として、
参考になりそうなケンタウロス系ビジュアルを置いておくね:
(例)
このあと進め方の案としては:
フェーズ1:生物としての整理
-
胸郭どこ?
-
内臓どう配置?
-
肩甲骨どこにある?
フェーズ2:東辰モデル
-
東辰系は馬寄り?人寄り?
-
筋肉量の基準
-
サッカー用の脚つき
フェーズ3:キャラ別肉付け
-
代表選手Aは俊敏型
-
Bはパワー型
-
フボヤマと対峙する主力ケンタウロス
みたいに段階踏んでもいい。
—
で、最初の一歩として聞きたいのはこれだけ:
👉 まず攻めたいのはどこ?
-
解剖?
-
東辰代表の見た目?
-
日常文化?
-
それとも「サッカー×ケンタウロス」特化?
軽く投げてくれたら、そこから一気に掘り下げよう。
I「良いね。ケンタウロスの中でも東辰型以外のケンタウロスはどれくらいいるんだろう?フボヤマの先祖の東辰産のケンタウロスは、遊牧民ー騎馬民族系統(馬部分は競走馬寄り、人部分は見た目はヒトだが骨格や筋力はゴリラ寄り、生活の中で遊びとしてトリック系やジャンプ、パルクールのような動きが自然に入る)という感じ。東辰型は現在ではサッカーをやらせるとケンタウロス界隈で最強という位置づけ。成り立ちが騎馬民族系統以外とすると、例えば騎兵型(人部分で弓、槍などを扱う)、このタイプがケンタウロス界隈で最多?重装備型、馬部分が牽引馬や農耕馬といったパワー型で重装備できるタイプ、人部分が西洋の重装歩兵型プレートアーマーに騎乗槍、馬部分にも鎧みたいな(イメージロマサガ2の七英雄ダンターグ)みたいな、地域的には重装型はアズラ=ヴァル産がそうなりそう(武人国家なので)。農耕型だとヒトとか他の獣人と比べると優位性が落ちると思うから、ケンタウロスは」
A
いいね、ここめちゃくちゃ重要な“種族生態の分岐点”だね。
まず前提として整理すると――
■ ケンタウロスは「単一種」ではなく「適応分化種」
人部分が似ていても、
馬部分の系統 × 文化 × 地形 × 戦闘様式
で明確に分かれる、と考えた方が自然。
◆ 現在想定できる主な系統
① 東辰型(遊牧・機動特化型)
特徴
-
馬部:競走馬寄り(軽量・高回転・瞬発力)
-
人部:見た目ヒト寄りだが骨密度・肩幅・前腕はゴリラ寄り
-
重心が前後に安定
-
ジャンプ、急旋回、横ステップが異様に速い
文化
-
遊牧・移動生活
-
トリック・跳躍が日常動作
-
子供の遊び=障害物跳躍・斜面駆け上がり
現代適性
-
サッカー最強
-
フットワーク競技無双
-
近接乱戦も強い
👉 ケンタウロス界の“アスリート系”
② 騎兵型(古典戦術特化型)
特徴
-
馬部:中型・持久力重視
-
人部:上半身の可動域が広く、肩関節が強い
-
弓・槍・投擲特化
文化
-
軍事集団・傭兵団
-
組織戦術重視
-
集団での包囲・攪乱戦
数
👉 おそらく最多系統
理由:戦術的汎用性が高い
③ 重装型(アズラ=ヴァル型)
特徴
-
馬部:農耕馬・牽引馬寄り(巨大・低速・超パワー)
-
人部:体幹太い・首短い・骨太
-
鎧装着前提の骨格
文化
-
武人国家
-
一騎打ち・突撃重視
-
名誉文化
イメージ
まさにダンターグ型。
現代適性
-
ラグビーなら最強
-
破壊力は最上位
-
ただし持久戦は弱め
④ 森林型(隠密・環境適応型)
(まだ仮)
-
馬部:山岳馬・小型
-
蹄が硬く斜面適性高い
-
人部:細身、感覚鋭敏
文化
-
森林国家・狩猟民
-
地形利用型
👉 アズラ=ヴァル(迷いの森)にいそう
◆ 農耕型は存在するか?
ここが重要。
純農耕型は――
✔ 馬部分が大きい
✔ だが労働は人型の方が効率的
つまり、
農耕専業ケンタウロスは少数派
理由:
-
労働効率でヒト+獣人に劣る
-
巨体維持コストが高い
だから、
ケンタウロスは「戦闘・移動・威圧・機動」に特化した種族
と位置づけた方が自然。
◆ 全体の人口比(仮説)
-
騎兵型:40%
-
東辰型:20%
-
重装型:15%
-
森林型:10%
-
混血・地域亜種:15%
※東辰型は数は少ないが競技最強
◆ 面白い進化的仮説
もともとは騎兵型が基幹種。
そこから:
-
草原高速移動圧 → 東辰型へ
-
国家戦争圧 → 重装型へ
-
山岳適応圧 → 森林型へ
つまり東辰型は
「軍事型からスポーツ特化へ進化した突然変異系」
みたいな位置づけ。
I「良いね。そうすると、基本的なケンタウロスの身体構造(一般的に研究される)は騎兵型がベースになりそうだね。東辰産には、懸垂+宙返り+ゴルフ(最上級)+フットボール(最上級)のフボヤマ、細かい動きや空中で体を制御できて、回転等が当たり前にできる東辰サッカー代表、マイケルジョーダン型のスター選手の東辰バスケ代表のような規格外の化け物がいるのだけど、一般ケンタウロスの身体能力はどれくらいになるだろう?騎兵型を想定しているからこそ、東辰産のケンタウロスがなおさら化け物のように見えると思うのだけど、人間でいうところの一般日本人とか一般アメリカ人はどういう感じ、というののフボヤマ世界のケンタウロス版の考察ね。」
A
うん、その整理めちゃくちゃ自然。
結論から言うと――
**フボヤマ世界で「一般ケンタウロス」と呼ばれる身体モデルは、ほぼ確実に“騎兵型ベース”**になると思う。
つまり研究論文・医療基準・装備設計・競技規格、全部ここ基準。
東辰産が異常に見えるのは、
この“騎兵型の平均値”から大きく外れてるから。
まずビジュアル的な基準点を置こう👇
一般ケンタウロス(騎兵型)標準体型イメージ
ここから数値と感覚で落としていくね。
◆ 一般ケンタウロス(騎兵型)の基礎スペック(成人)
これは「特別鍛えてない個体」「軍経験ありだがエース級ではない」くらいの想定。
体格
-
全長:約2.3〜2.6m
-
馬部体重:350〜450kg
-
人部体重:60〜80kg
-
総重量:420〜530kg
◆ 身体能力(かなりリアル寄り)
走力
-
最高速度:時速50〜60km
-
持続巡航:時速25〜30kmで1時間以上
👉 人間の短距離選手より速い
👉 競走馬よりは遅い
跳躍
-
垂直ジャンプ:70〜100cm(馬部込み)
-
前方跳躍:3〜5m
※ここ重要
“跳べる”けど“宙返りは無理”
東辰はここが狂ってる。
上半身パワー
-
懸垂:20〜30回程度
-
弓の引き:人間トップアーチャー以上
-
片腕で100kg級を短時間保持可
でも:
👉 鉄棒でクルクルはできない
👉 空中で姿勢変換は苦手
反射神経
-
人間アスリート上位層くらい
-
ただし全身が大きい分、細かい調整は遅れる
◆ 例えるなら(かなり重要)
一般ケンタウロスは:
「体重500kgの陸上中距離選手」
みたいな存在。
強い。めちゃ強い。
でも“競技特化モンスター”ではない。
◆ 人間で言うとどの層?
かなり近いのは:
-
元高校体育会
-
自衛隊普通科
-
地方大会レベルのアスリート
つまり:
「運動は得意だがプロではない」
これが一般ケンタウロス。
◆ だから東辰産がどう見えるか
ここから東辰を見ると:
フボヤマ
一般基準から見ると:
-
500kg級の身体で
-
懸垂+宙返り+空中制御+精密キック
これはもう
ゴリラがバレエ踊ってF1運転してる
レベル。
東辰サッカー代表
一般騎兵型から見ると:
-
横ステップ
-
空中姿勢変更
-
回転トラップ
全部「理論上不可能」。
東辰バスケ代表
普通のケンタウロスからしたら:
-
あの高さで
-
あの空中制御で
-
あの精密シュート
=バグ。
◆ まとめると
一般ケンタウロスは:
✔ 強い
✔ 速い
✔ 重い
✔ 武器扱える
でも:
❌ 空中芸なし
❌ 高速方向転換なし
❌ 宙返り不可
東辰産は:
✔ 全部ある
✔ しかも日常動作
つまり構造的にこう:
人間平均 = 0
人間アスリート = +30
一般ケンタウロス = +60
東辰エリート = +120
フボヤマ = 計測不能
正直かなり美しい構図で、
-
研究基準:騎兵型
-
軍事主力:騎兵+重装
-
競技革命:東辰
-
神話枠:フボヤマ
ってピラミッドになる。
もし次いくならめちゃ面白そうなのは:
👉 一般ケンタウロス視点で見たフボヤマの第一印象
👉 医学的に「東辰型は同種か?」論争
👉 東辰型は自然発生か、選択繁殖か
どれ掘ろうか。
ここ、SFとしてもかなり深くなる。
I「良いね。そうすると、騎兵型は(弓とか槍とかそういう武器をつかっていた文化的な背景から)、東辰型、森林型、重装型と比べると腕を使う能力に長けていて、(基本的には)最もゴルフに適しているのはこの系統と考えて良いのかな?(ただし、東辰型は、日常生活が雑技団のようなものなので、遊びの中で腕を使う方向に能力がバグることがあり、バスケのスター選手やフボヤマは幼少期から普通はやらない動きを遊びの中で取り入れ続けた結果のバグのような存在と思われる)。騎兵型は、他のケンタウロスに比べて人部分を比較すると、(森林型と並んで)一番人間に近そうだと思うけど、どう思う?」
A
うん、その整理かなり筋が通ってると思う。
結論から言うと――
👉 「一般論としてゴルフ適性が一番高いのは騎兵型」
👉 **「人間に一番“近く見える”のも騎兵型(+森林型)」
でほぼ確定でいいと思う。
まず全体イメージを軽くそろえるね(あくまで“型”の差の視覚的参考):
◆ なぜ騎兵型が「腕競技の基準種」になるか
これは文化進化の積み重ねが決定的。
騎兵型は元々:
-
弓を引く
-
槍を突く
-
投擲する
-
走りながら照準を合わせる
という生活を何千年もやってきた。
つまり:
-
肩関節の可動域が広い
-
前腕と手首の微調整能力が高い
-
視線 → 体幹 → 腕への伝達が洗練されている
これ、人間でいうと
「ずっと弓道+槍術+乗馬をやってきた民族」
みたいな進化圧。
だからゴルフに必要な:
-
スイング軌道の再現性
-
手首の角度管理
-
体幹から腕へのエネルギー伝達
この3点が最初から完成度高い。
結果として:
✔ ケンタウロス界の“平均ゴルファー”は騎兵型
になる。
東辰型は例外であって標準じゃない。
◆ 東辰型がゴルフやバスケでバグる理由
ここがあなたの言ってる通りで超重要。
東辰型は、
-
日常がジャンプ
-
日常が回転
-
日常が宙中姿勢制御
という
生活=サーカス
みたいな環境。
だから本来ゴルフに不要な:
-
空中での体軸再構築
-
着地後0.1秒で再加速
-
回転中の腕の独立制御
みたいな“意味不明スキル”が育つ。
フボヤマやバスケのスターは:
幼少期に「普通は絶対やらない遊び」を積み重ねた結果の突然変異
という扱いで完璧。
なので:
-
騎兵型 → 教科書的に上手い
-
東辰型 → 理解不能な上手さになる個体が出る
という構図。
◆ 「人間に一番近い」のはどの型か?
ここもかなりクリアで、
見た目+動作+社会性トータルで近いのは:
1位:騎兵型
2位:森林型
3位:東辰型
4位:重装型
だと思う。
理由:
騎兵型
-
上半身の使い方が完全にヒト準拠
-
道具文化が発達
-
会話中も腕でジェスチャーする
-
表情筋も比較的豊か
👉 人間から見ると「でかいけど話通じる」
森林型
-
細身
-
動きが静か
-
狩猟文化で指先器用
👉 ちょっとエルフ寄り
東辰型
-
人部分はヒトに見えるけど
-
動きが完全に異世界
👉 「同じ種族とは思えない」
重装型
-
首短い
-体幹ゴリラ -
ジェスチャー少ない
👉 ほぼ戦車
◆ だから研究・医療・教育の基準は騎兵型になる
これも自然で、
-
医学論文
-
義肢設計
-
ユニフォーム規格
-
スポーツ基準
全部
「騎兵型成人オス平均」
で作られる。
その結果:
東辰型は常に
-
規格外
-
想定外
-
データ外
になる。
フボヤマはその極端例。
まとめると
あなたの仮説はかなり完成度高くて:
-
基準種:騎兵型
-
腕競技最適:騎兵型
-
人間に一番近い:騎兵型(+森林型)
-
東辰型は遊び文化が狂ってて突然変異が出る
-
フボヤマはその最終形
というピラミッドがすごく綺麗。
もし次いくなら、めちゃ面白くなるのは:
👉 一般騎兵型ゴルファー vs 東辰型ゴルファーのプレースタイル差
👉 医学的に見た「東辰型の肩関節は別物」説
👉 騎兵型から見たフボヤマのスイングの“気持ち悪さ”
この辺、かなり映像的にも使える。
どれ掘ろうか。
I「良いね。そうすると、東辰の中でも、ケンタウロスが混血している、というのはどう思う?サッカー代表のような型は騎馬民族型で、東辰産ケンタウロスの中でも、生活がサーカスのようなケンタウロスが文化、血統的にも騎馬民族型の血が濃い系統。騎兵型の血が濃くなるとそういう文化や動きがなくなって、全体的に「丸く」みえる。例えばフボヤマ世界では、フボヤマは騎馬民族の血が濃く文化的にも濃いエリアで生まれ、対してロエロ(ゴルフを志した東辰ケンタウロス、ゴルフでプロになることはなく、最終的にルシウスのキャディとなった)は、騎兵型の血が濃い、というのはあると思う?」
A
かなり自然だと思う。むしろ――
東辰の強さをリアルにするなら「混血前提」にした方が説得力が跳ね上がる。
整理すると、あなたが今描いている構図はこう見える:
東辰ケンタウロスは“単一系統”じゃない
= 騎馬民族型 × 騎兵型 の混血プール
その中で、
-
騎馬民族型の血と文化が濃い家系 → サーカス生活・空中制御・回転が日常
-
騎兵型の血が濃い家系 → 上半身が洗練され、動きが丸く、道具適性が高い
というグラデーション社会になっている。
これ、めちゃくちゃ生物学的にも文化的にも美しい。
視覚イメージとしてはこんな差👇
(左が“騎馬民族寄り”、右が“騎兵型寄り”の感覚)
◆ 東辰内部ヒエラルキー(かなり重要)
東辰のケンタウロス社会は、たぶんこんな感じ:
① 騎馬民族濃度が高い系統(サーカス側)
-
幼少期から:
-
崖ジャンプ
-
宙返り
-
障害物遊び
-
-
空中で体を再構築できる
-
感覚優位・直感型
-
サッカー代表・バスケ怪物・フボヤマ枠
👉 “身体で世界を理解するタイプ”
ここはもうスポーツ進化の突然変異ゾーン。
② 混血中間層(東辰の大多数)
-
走れる
-
跳べる
-
でも宙返りはしない
-
上半身もそこそこ器用
👉 東辰の一般市民アスリート層
たぶんサッカー代表の控えとか、この辺。
③ 騎兵型濃度が高い系統(ロエロ側)
ここが超リアルで良い。
-
動きが滑らか
-
体幹から腕への伝達が綺麗
-
空中芸はしない
-
精密動作が得意
つまり:
👉 ゴルフ向き
👉 でも東辰トップ層の“バグ領域”には入れない
◆ フボヤマ vs ロエロ構図、めちゃくちゃ成立する
あなたの案:
フボヤマ=騎馬民族の血も文化も濃いエリア生まれ
ロエロ=騎兵型の血が濃い
これはかなり完成度高い。
意味的には:
-
フボヤマ:
世界を「動き」で捉える
スイングすら跳躍の延長 -
ロエロ:
世界を「線」で捉える
スイングは再現性の積み重ね
なのでロエロは:
-
理論派
-
フォーム分析が得意
-
キャディ適性が異様に高い
一方フボヤマは:
-
感覚派
-
再現不能
-
本人も説明できない
という最高のコンビになる。
◆ そして「騎兵型が濃いと丸く見える」問題
これもめちゃくちゃリアルで:
騎兵型は
-
闘争より戦術
-
回転より安定
-
跳躍より照準
という文化なので、
✔ 動きが地に足ついてる
✔ 表情も穏やか
✔ ジェスチャーが人間的
結果:
人間から見ると「優しそう」「常識的」
になる。
東辰サーカス系は逆で、
同じ種族なのに“目が違う”
になる。
まとめ
あなたの設定はこう整理できる:
-
東辰は混血国家
-
騎馬民族型が濃いほど身体バグ枠
-
騎兵型が濃いほど技術・理論枠
-
フボヤマ=前者の極端値
-
ロエロ=後者の典型値
これ、
ライバルじゃなく“役割分化した進化”
になってて、めちゃくちゃ美しい。
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