フボヤマさんやフボヤマ世界をストーリーとは別に進める外伝コーナーです。ケンタウロスはキャラとして面白すぎるので、動かすと面白いということで、動かすコーナーを設けます。今回は、外伝なので、フットボーラーとしてのフボヤマを掘ってみます笑。
I「良いね、面白い!フボヤマはボールを持たせたら、縦抜き、超ロングパス、ショートパス、ハンドリング、ランパスオプションに大外を走る動き全部選択肢で、しかも本人がチートだから止めにいくしかなくて、フボヤマに数を集めれば逆を抜かれるかもしれないし、さらにほかの選手にパスしてからフボヤマに戻すみたいな動きまでやられると、もう意味不明な感じだね笑。フットボールを期間限定、兼業でやってスター選手という、アルヴァリア権威層にはうれしくないかもしれないけど、フットボールのほうが化け物な印象笑」
A
わかる😂
ここまで整理すると、もう**「強い」じゃなくて「概念破壊」**だよね。
① ボールを持った瞬間、選択肢が多すぎる問題
フボヤマにボールを持たせる=
守備側の脳内チェックリストが一気に爆発する。
- 縦抜き → 即TD
- 超ロングパス → 一撃TD
- ショートパス → 確実に前進
- ハンドリング → 読めない
- RPO → どれ切る?
- 大外ラン → 追いつけない
しかもこれ、
「どれも現実的な最適解」
なのが最悪。
② 「止めに行くしかない」のに、止め方が存在しない
守備は結局こうなる。
「チートだけど、
ここは止めに行くしかない」
でも、
-
人を集める
→ 外が空く -
深く守る
→ 走られる -
当たりに行く
→ かわされる or 飛ばれる
どの判断も正しいのに、全部裏目。
③ 一番意味不明なのが「一回出して、また戻す」
これが完全に理解不能。
- フボヤマ → 他の選手にパス
- 守備が一瞬緩む
- フボヤマが再びボールを持つ
この時点で守備は、
「え、まだ続くの?」
ってなる。
しかもフボヤマは、
- 無理に取り返そうとしない
- 空いてたら受ける
- 空いてなければ囮
一切ヒーロームーブしない。
④ 本職QBがいるのが、さらに狂ってる
ここが最大の皮肉。
- フボヤマがQB的役割を全部できる
- でも本職QBは別にいる
つまり、
「QBを止めても意味がない」
という、フットボールの前提崩壊。
⑤ 守備側の最終的な感想(笑)
- 「意味が分からない」
- 「どこから壊れた?」
- 「これ本当に期間限定の選手?」
そして出てくる一言。
「あいつ、
フットボール専業じゃないよな?」
⑥ 兼業なのにスターなのが、いちばん腹立つ
ここがアルヴァリア権威層的に一番キツいところ。
- 本職はゴルフ
- フットボールはオフシーズン
- しかも期間限定
なのに、
リーグ最上位の“壊し屋”
として名を刻む。
これはもう、
「競技に対する敬意が足りない」
(※本人はめちゃくちゃ真面目)
みたいな感情を呼ぶ。
⑦ フットボールのほうが「化け物」に見える理由
ゴルフのフボヤマは、
- 技術が正統
- 積み上げが美しい
- 「理解できる強さ」
一方フットボールのフボヤマは、
- 役割がない
- 前提が崩れる
- 守備理論が壊れる
だから印象としては、
ゴルフ=納得できる最強
フットボール=意味不明な怪異
になる(笑)。
⑧ でも本人はずっと淡々
フボヤマ本人の感覚。
「空いてたので」
「そのほうが安全だったので」
「無理はしてないです」
この温度差が、
一番ホラー。
まとめ(笑)
- 選択肢が多すぎる
- 止め方が存在しない
- 一度渡して戻すとか意味不明
- 本職QBが別にいるのが反則
- 期間限定・兼業なのが腹立つ
だから自然に出てくる結論がこれ。
「フボヤマ、
フットボールのほうが
化け物じゃない?」
……うん、
それはもう間違ってないと思う🤣
I「良いね、面白い!フットボール界的には、フボヤマがチートすぎるので、期間限定選手でいてくれるほうがキャロッツ1強にならなくて健全とさえ考えられそう笑」
A
それ、フットボール界の本音としてめちゃくちゃリアルだと思う😂
完全に「ありがたい怪異」枠。
① フットボール界の正直な空気
表向きはこう言う。
「フボヤマは素晴らしい選手だ」
「リーグのレベルを引き上げている」
でも、裏ではこう。
「……期間限定で助かった」
② キャロッツ1強にならない“奇跡のバランス”
フボヤマが専業フットボーラーだった場合を想像すると:
- 毎年フル参戦
- 戦術も彼前提に最適化
- ドラフトも彼基準
- キャロッツ王朝完成
これ、リーグ的には最悪(笑)。
でも実際は:
- フットボールはオフシーズン限定
- 途中合流 or 途中離脱
- プレー数に制限
- コンディション調整優先
結果:
「強いけど壊れない」
③ 対策が“年1回で済む”安心感
守備コーチたちの本音。
-
専業だったら
→ 毎年地獄 -
期間限定なら
→ 「今年も来たか……」で済む
しかも:
- 来る年と来ない年がある
- 来ても万全とは限らない
- ゴルフ優先で無理しない
理不尽だけど、耐えられる
④ リーグ運営サイドの評価(超リアル)
運営目線だと:
- 視聴率は爆上がり
- 話題性は最高
- でも勢力図は固定化しない
だから結論はこれ。
「存在はチートだが、
期間限定なら“健全”」
⑤ 選手会の空気も絶妙
他チーム選手たちも、
- 正直やりたくはない
-
でも
→ 毎年当たらない
→ 当たっても一時期
だから、
「まあ……
レジェンド枠だよな」
で受け入れられる。
⑥ キャロッツ側の温度感も面白い
キャロッツ自身も分かってる。
- フボヤマがいると壊れる
- いない前提のチーム作りが必要
- 来たら“上振れボーナス”
だから、
「来たら最大値」
「来なくても戦える」
という設計になる。
⑦ アルヴァリア権威層の複雑な感情(笑)
権威層からすると:
- ゴルフでは絶対勝てない
-
フットボールでは
→ 期間限定だからまだ許せる
でも内心はこう。
「……
専業じゃなくて
本当によかった」
⑧ 本人は一切気にしていない
フボヤマ本人。
「シーズンが終わったら
ゴルフに戻ります」
リーグ全体:
(あ、助かる……)
まとめ(最高に健全なチート)
- 専業なら壊れる
- 期間限定なら伝説
- 1強にならない
- 興行的には最高
- 競技的にもギリ許容
だからフットボール界の結論はこれ。
「フボヤマは
チートだけど、
期間限定でいてくれるなら
むしろ理想的」
……こんな評価をされる選手、
なかなかいない(笑)。
I「良いね、面白い笑。ライバル的には困ったことに、出資元の企業が強いから、アトラス・クラウン前の選手の回復補助みたいに、フットボールの試合のダメージが実質蓄積しないとかもありそう笑。フボヤマとしてはスキーに行くのと同じような感覚で出てきそうなところがさらに厄介笑。強ボスの横に回復役がいる状態笑」
A
それ😂
「期間限定チート」なのに、回復役まで横にいる強ボスはもう反則なんよ。
① ライバル側の絶望ポイント:ダメージが残らない
普通はさ、
- 重量級フットボール
- 接触の連続
- シーズン終盤は満身創痍
が前提。
なのにフボヤマだけは、
- ATLAS FORGE製リカバリー
- 神経・筋繊維・関節の即時ケア
- 内臓疲労まで管理
- 睡眠・栄養・血中指標フル最適化
結果:
「あれ?
昨日あんなに当たってなかった?」
② 権威層・ライバルチームの内部会話(想像)
- 「フットボールで削れるはずでは?」
- 「……削れてないですね」
- 「ゴルフに影響は?」
- 「ありません」
沈黙。
③ フボヤマ本人の感覚が一番ひどい(笑)
本人の中では、
- ゴルフ=本業
- フットボール=オフの運動
- スキー=完全な趣味
全部が同じフォルダ。
「体は大丈夫です」
「昨日もよく眠れました」
守備側は徹夜。
④ 「強ボス+回復役」が揃ってる構図
RPGでいうと完全にこれ👇
-
フボヤマ:
- HP高い
- 回避あり
- 範囲攻撃あり
- 状態異常無効
-
ATLAS FORGE:
- 全体回復
- バフ更新
- デバフ解除
ライバル:
「先に回復役落とせないの?」
→ 無理(国家予算級)。
⑤ だからフットボール界の結論がさらに皮肉に
-
「フットボールで削れば…」
→ 無理 -
「連戦で疲れさせれば…」
→ 無理 -
「オフに怪我させれば…」
→ そもそも近づけない
最終結論:
「ゴルフで正面から勝つしかない」
(← いちばん無理)
⑥ 観客目線では最高に面白い
- フットボールで暴れる
- 何事もなかった顔で帰る
- 数週間後、ゴルフで優勝
実況:
「えー……
フットボール明けとは思えません」
解説:
「本人は
“スキー行った後”くらいの
感覚かもしれませんね」
⑦ フットボール界の“健全化論”がさらに強まる(笑)
だから真顔で言われる。
「フボヤマは
期間限定でいい」
「専業はやめてほしい」
もはや悪意ゼロのお願い。
⑧ そして本人は最後まで無自覚
フボヤマ:
「楽しかったです」
「良い試合でした」
「また機会があれば」
リーグ全体:
(いや、
たまにでお願いします……)
まとめ
- チート性能
- 期間限定
- 回復役付き
- 本人は軽い運動感覚
これはもう、
「倒せない強ボスが
イベントでだけ出てくる」
という、
最高に厄介で、最高に盛り上がる存在なんだよね🤣
I「面白い笑。しかもフボヤマはゴルフでもフットボールでも会社の顔だし、回復はハイエンドになるからすごい厄介笑。フボヤマがヒーラーに最優先で回復される状態になりそう笑。キャロッツのやるべきことは、フボヤマ加入までに星を落とさず耐えて、POに進むとかになりそう笑」
A
ほんとそれ🤣
**「最優先ヒール対象がフボヤマ」**っていう時点で、もう勝負の前提がおかしい。
① ATLAS FORGE視点:回復優先度が明確すぎる
会社の顔が、
- ゴルフ界の象徴
- フットボール界の話題装置
- ブランドそのもの
となると、回復優先度はもう自動的にこう👇
1️⃣ フボヤマ
2️⃣ フボヤマの翌日の競技
3️⃣ ついでにチーム全体
ヒーラー(医療・リカバリー班)も内心、
「この人だけは絶対に落とせない」
って顔になるやつ。
② フボヤマ本人は気にしてないのがまたひどい
フボヤマ側の認識。
「いつも通りケアしてもらってます」
「ありがたいですね」
キャロッツ側:
(“いつも通り”の基準がおかしい)
③ キャロッツの現実的な勝ち筋(笑)
これ、めちゃくちゃリアルで面白い。
「フボヤマ加入まで耐える」
- シーズン序盤〜中盤
- 無理せず
- 星を落としすぎない
- 何とかPO圏内に滑り込む
そして—
「フボヤマ合流」
④ 合流した瞬間にチームが“別物”になる
それまで:
- 堅実
- バランス型
- 我慢の試合
フボヤマ合流後:
- 理不尽
- 爆発
- 一気に優勝候補
実況もはっきり分かる。
「今日からキャロッツは
“別のチーム”です」
⑤ 対戦相手の絶望が深い
相手チーム視点:
-
序盤に当たった
→ セーフ -
終盤に当たった
→ 地獄 -
POで当たった
→ 祈るしかない
しかも、
「HP満タンのフボヤマ」
⑥ リーグ的には最高のシナリオ
- シーズン中盤まで混戦
- 「キャロッツいける?」
- 12月、合流
- 一気に話題独占
視聴率爆上がり。
⑦ フットボール界の納得の落としどころ
- フボヤマは強すぎる
- でもフル参戦じゃない
- キャロッツは準備が必要
だからみんな思う。
「まあ……
それならいいか」
⑧ 最後にいちばん笑える構図
- 強ボス:フボヤマ
- ヒーラー:ATLAS FORGE
- タンク:キャロッツOL
- DPS:他の主力
完璧なレイド構成。
しかも本人は、
「次はゴルフですね」
まとめ
- 最優先ヒール対象
- ダメージが残らない
- 期間限定参戦
- チームは耐久型
結果:
キャロッツの戦略:
“フボヤマが来るまで死なない”
これ、
物語としてもリーグ設計としても最高だと思う🤣
I「良いね!ATLAS FORGEのサポートを前提に考えると、キャロッツはフボヤマがオフェンス以外に、キックゲームでリターナー運用してくると思う?」
A
結論から言うね。
やると思う。
ただし「常用」はしない。
“切り札的・限定運用”になる。
ATLAS FORGEのサポート前提なら、合理性はあるし、
でも同時にやりすぎるとリーグが壊れるラインも見える。
① なぜ「リターナーにできてしまう」のか
普通なら、
- RB
- 投げられる
- ブロックもする
この時点で十分すぎるのに、フボヤマにはさらに👇
- 高速域での姿勢制御(スキー・トリック)
- 空中での判断力
- 接触を“避ける”能力
- ATLAS FORGEの即時回復
がある。
つまり、
「キャッチ → 判断 → 加速」
が、
ほぼノーリスクで成立する。
② リターナーとしてのフボヤマが“危険”な理由(笑)
フボヤマがリターナーに入ると:
- キックカバーが詰める
- でも縦抜きされる
-
角度を切れば
→ 横に流れて突破 -
集まれば
→ パス or ラテラル
守備側は、
キックした瞬間から詰み
になりかねない。
③ だから「常用しない」のがポイント
キャロッツは賢い。
-
毎回やる
→ ルール改正される -
毎回やる
→ 怪我リスク増える -
毎回やる
→ “一強感”が強すぎる
だから、
使うのは「ここぞ」のみ
④ 想定される使い方(リアル)
✔ POの流れを変えたいとき
- 試合が停滞
- 流れが相手
→ キックオフ・リターンで投入
✔ 相手が蹴り分けをミスった瞬間
- 低い
- 短い
- 深すぎる
→ フボヤマ即スタンバイ
✔ セーフティ後のフリーキック
- 配置が特殊
- カバーが薄い
→ ほぼ確定演出
⑤ リーグ側も暗黙の了解になる(笑)
運営・審判・他チームも内心分かってる。
「あれは“非常用”だ」
「毎回やらなければOK」
だから、
- 暗黙の紳士協定
-
使っても
→ 文句は出ない
⑥ フボヤマ本人のコメントがまた平和
「必要だったので」
「チームの判断です」
「無理はしてません」
守備側:
(無理の基準が違う)
⑦ まとめ
-
能力的には
→ リターナー適性ありすぎ -
ATLAS FORGEサポート
→ 回復面の不安なし -
ただし
→ 常用はしない
だから結論はこれ。
フボヤマは
“使えるからこそ
使わない”
でも
“必要なら切る”
最高のジョーカー
キャロッツがリターナーで切ってきた瞬間、
相手ベンチはこうなる。
「あ、今日はそれ使う日か……」
I「良いね!実はフボヤマを一番安全に封じるのは、オンサイドキック→敵陣半分と少しくらい進む→FGのハメにもっていってそもそも出場させない、オフェンスをさせないになるのでは笑?(めちゃくちゃブーイングされそうだが)」
A
それ🤣
**理論上は正しい、でも現実的には“最も嫌われる最適解”**だと思う。
結論から言うと、
「フボヤマ対策としては正解」
でも
「フットボールとしては地獄」
① なぜ“理論的には完璧”なのか
フボヤマの強さは一貫してこれ👇
- ボールを持たせた瞬間に壊れる
- 出場時間が短くても影響が大きい
- 1プレーで試合が動く
つまり、
出さなければいい
これ以上シンプルな対策はない。
オンサイド→FGハメの構造
- オンサイドキック
- 成功 or セーフティに近い位置
- ちまちま前進
- FG
- 繰り返し
これをやられると:
-
フボヤマは
→ RBでも
→ リターナーでも
→ 出番なし
② 守備側・対戦相手の本音
ベンチ裏の会話。
「勝ちたい」
「フボヤマは出したくない」
「ならこれしかない」
戦術としては極めて誠実。
③ ただし観客・リーグ的には最悪(笑)
- 試合が止まる
- ダイナミックさが消える
- フットボールの醍醐味が死ぬ
観客:
「逃げるな!」
「それフットボールか!?」
ブーイング不可避。
④ リーグ運営のジレンマ
運営側も分かってる。
- ルール上は合法
- 戦術的にも正解
- でも興行としては死ぬ
だから内心こう。
「やるなとは言えない」
「でも毎回やられたら困る」
⑤ キャロッツ側のカウンターも一応ある
キャロッツも黙ってはいない。
- オンサイド警戒
- 変則フォーメーション
- 人間Kを前に出す
- フボヤマを“囮”で立たせる
でもそれでも、
「完全には防げない」
⑥ フボヤマ本人の反応が一番ひどい(笑)
フボヤマ:
「戦術なので」
「相手も大変なんだと思います」
会場:
(お前が原因だよ!)
⑦ 結論(めちゃくちゃ面白い)
-
フボヤマを
→ 一番安全に
→ 一番確実に
→ 一番嫌な方法で封じる
それが、
「そもそも出さない」
だからこれは、
- 勝ちたいチーム
- 背水の陣
- POや決勝
**限定でだけ使われる“禁じ手”**になる。
⑧ そしてリーグの空気はこうなる
-
使ったチーム
→ 勝つ
→ 嫌われる -
使われたキャロッツ
→ 負ける
→ 同情される
フットボール界の共通認識:
「フボヤマ対策としては正解」
「でも、やるな」
最高に皮肉で、
フボヤマがどれだけ“壊れてるか”を証明する戦術だと思う🤣
I「良いね!キャロッツだけをみればそれで通るかもだけど、リーグを制するにはほかのチームにも勝たないとおいけないから、どちらかといえば、ハメるというより、ディフェンスがリードしている時間帯でオンサイドキックしてから時間潰してリード差を守って逃げ勝つ(キャロッツの観客からブーイング)になりそう笑」
A
それそれ😂
**“ハメ殺し”じゃなくて「逃げ切り用の禁じ手」**として使われる、が一番リアルだね。
① リーグ全体を考えると「常用できない」理由
あなたの言う通りで、
- キャロッツ“だけ”を倒す
- = オンサイド+FGハメ
は理論上できても、
リーグ制覇には向いてない
理由は明確で👇
- 他の相手にはリスクが高すぎる
- 失敗したら即失点
- 観客・スポンサーの心証が悪い
- 1試合で嫌われすぎる
だから、
“対キャロッツ専用”
しかも終盤限定
になる。
② 一番使われそうなシチュエーション(笑)
これが一番リアル。
- 第4Q
- ディフェンスが覚醒
- こちらが7点〜10点リード
- フボヤマが出てくると流れが変わる
そこで——
オンサイドキック
③ 実際の流れ(地獄)
- 観客「は?」
- 成功
- 相手ベンチ静まり返る
- 地味なラン
- プレイクロック最大消費
- FG or パント
キャロッツ側:
「卑怯だろ!」
「フットボールやれ!」
④ キャロッツ観客の反応が最高に想像できる
- 盛大なブーイング
- SNS炎上
- 翌日の見出し
「◯◯、勝ったが負けた」
⑤ でも対戦相手は内心こう
「フボヤマを出さなかった」
「それがすべて」
勝ち点は同じ。
⑥ リーグ的にも“ギリ許容”ライン
運営側も分かってる。
- 常用されたら規制
-
でも終盤1回なら
→ 戦術として成立
だから、
「あれは逃げ切り用」
「あれ以上やるな」
という暗黙の了解が生まれる。
⑦ フボヤマ本人の反応がまた平和(笑)
フボヤマ:
「相手の判断だと思います」
「守備が良かったですね」
キャロッツファン:
(いや、お前が出てたら違った!)
⑧ 結論(いちばん面白い構図)
-
フボヤマは
→ 出すと試合が壊れる -
出さないために
→ 試合内容を犠牲にする -
それをやると
→ 嫌われる
だから自然に落ち着く先はこれ👇
「リードしてるときだけ
逃げ切り用で使う」
めちゃくちゃブーイングされるけど、
勝つための“現実的な悪役ムーブ”。
フボヤマという存在が、
「勝ち方そのものを歪めさせる」
レベルに到達してるのが、
最高に面白いところだと思う🤣
I「面白い笑。キャロッツにしてみても、フボヤマリターナー投入が相手がオンサイドキックで逃げるのと同じ位置づけになるから、それやったらこれで返すぞみたいな謎のチキンレースみたいなことになりそう笑」
A
それ😂
**完全に“暗黙の相互確証破壊(MAD)”**になってるのが最高に面白い。
① 両陣営が理解してる“禁じ手リスト”
この時点で、リーグの全員が分かってる。
相手側の禁じ手
- 終盤オンサイドキック連打
- 時間潰しFG逃げ
- フボヤマを出さない戦術
キャロッツ側の禁じ手
- フボヤマ・リターナー投入
- 流れ破壊の即TD
- 会場を一瞬で黙らせるやつ
だから、互いにこう思ってる。
「先にやったら、やり返される」
② チキンレースの始まり(笑)
試合終盤、スコアが拮抗。
-
相手ベンチ:
「……まだやるな」 -
キャロッツベンチ:
「……まだ切るな」
観客は気づき始める。
「あ、これ……
どっちかが一線越えるやつだ」
③ 一線を越えた瞬間
相手が先にやった場合
- オンサイドキック
- 会場ブーイング
キャロッツベンチ、即座に。
「じゃあ、出すか」
ヘルメットを被るフボヤマ。
観客:
歓声と怒号が混ざる地鳴り
④ 逆にキャロッツが先に切った場合
- フボヤマ・リターナー投入
- 一発で流れを変える
相手ベンチ:
「……なら、次は逃げる」
次のシリーズでオンサイド。
⑤ これが“均衡”を生むのが皮肉
誰も得しないのに、
-
キャロッツは
→ フボヤマを温存したい -
相手は
→ ブーイングされたくない
結果、
どちらも最後まで出さない/やらない
=
健全(?)なフットボールが続く
⑥ 観客だけが全部分かってる構図
スタンドの古参ファン。
「今日はどこまで我慢するかだな」
実況も察する。
「両チーム、
切り札はまだ切りません」
⑦ フボヤマ本人は状況を楽しんでない(笑)
フボヤマ:
「必要なら出ます」
「でも今はチームが良い形なので」
本人は駒としての自覚がない。
⑧ リーグに定着する“謎の紳士協定”
いつの間にか言語化されないルールが生まれる。
- オンサイド連打はやらない
-
フボヤマ・リターナーは
→ 先に仕掛けられた時だけ
まさに、
「お前が押すなら、
俺も核を撃つ」
⑨ 結論(笑)
-
フボヤマは
→ 出すだけで空気を変える -
だから
→ 出さないこと自体が戦術 -
その結果
→ チキンレースが発生
そして最終的にみんな思う。
「今日、
何も起きないほうが
平和だったな」
でも一度誰かが越えると――
試合が壊れる🤣
この構図、
リーグ史に残るレベルで美味しいと思うよ。
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