フボヤマさんやフボヤマ世界をストーリーとは別に進める外伝コーナーです。ケンタウロスはキャラとして面白すぎるので、動かすと面白いということで、動かすコーナーを設けます。今回は、外伝なので、フットボーラーとしてのフボヤマを掘ってみます笑。
I「良いね!そうすると理不尽フィジカルのディフェンスのエース級をうまくマッチアップさせてキャロッツの戦術を崩すというか、どれか一つくらい選択肢を消すみたいなことが必要そう。それはそれでやりがいがあってもりあがりそう(ディフェンス側がレイドボス戦に挑戦する感じ笑)」
A
それそれ😂
「止める」じゃなくて「選択肢を一つ消す」ゲームになるの、めちゃくちゃ燃える。
① 対キャロッツ戦の前提が変わる
普通のディフェンス目標:
- オフェンスを止める
キャロッツ相手:
“全部は無理”を前提にする
だから目標は👇
- 縦を消す
- 横を消す
- 投げを消す
- 押し込みを消す
どれか一つでいい。
② 理不尽フィジカル・ディフェンスエースの役割
ここで登場するのが、
「この人がいる間だけ世界が変わる」個体
例:
- ケンタウロスLB(小回り特化)
- ドラゴニアンDE(初速特化)
- ゴーレムLB(横移動特化)
役割はただ一つ:
フボヤマの“得意ルート”を一つ殺す
③ 成功すると何が起きるか
例えば:
- 縦抜きが通らない
するとキャロッツは:
- 横展開
- パス
- トリック
に寄る。
理不尽度が1段階下がる
④ それでも強い、でも“人間的”になる
完全封鎖は無理でも、
- 進み方が変わる
- リズムが変わる
- 読める瞬間が生まれる
守備側:
「……やれる」
⑤ 観客視点:完全にレイドボス戦
- エース vs フボヤマ
- 1on1の注目
- 勝った/負けたが明確
実況:
「ここは止めました!」
「今日は違います!」
⑥ キャロッツ側も燃える
- 普段通る手が通らない
- 読み合いが発生する
フボヤマ:
「今日は硬いですね」
(それだけ)
⑦ 試合全体が“将棋”になる
- このLBが出てる間はここ
- 下がったら切り替え
- 次はこっち
知的スポーツ感が爆上がり。
⑧ ディフェンス側の達成感が異常
試合後:
「完全には止められなかった」
「でも“あれ”は消した」
それが誇りになる。
⑨ 結論(笑)
- キャロッツ=理不尽
-
でも
→ 挑戦の余地がある理不尽
だから、
守備側が主人公になる試合
が生まれる。
これ、
リーグとしても
めちゃくちゃ健全で盛り上がる構造だと思う🤣
I「良いね!たぶん戦力の分散的な意味でそういう特殊個体が各チームに散っていて、たとえばRB級に走れるゴーレム(重さや強さはゴーレムとして弱くならない)みたいな理不尽個体が各チームにいて、そういうのをエースにどう戦うかと、編成もそうだし、試合中もそうだし、監督側がすごく考えるゲームになりそう(観客としては面白い)」
A
それ、リーグ設計として完璧だと思う😂
「理不尽はある、でも独占されない」って一番盛り上がるやつ。
① 理不尽個体が“分散配置”されている世界
前提としてもう最高なのがこれ👇
-
各チームに
→ 1〜2体の異常個体 - 役割はバラバラ
- 完全上位互換ではない
例:
- 走れるゴーレムRB
- 横移動が異常なドラゴニアンNG
- ジャンプ阻止特化ケンタウロスLB
- 投げられる獣人RB
全部違う方向に壊れてる
② 「誰を核にするか」でチームの色が決まる
キャロッツ:
- フボヤマを軸に
- 選択肢最大化
別のチーム:
- ゴーレムRBを軸に
- 押し込み特化
さらに別:
- スピードLBを軸に
- ラン殺し
戦力が同じでも“形が違う”
③ 編成が監督の腕前を問う
- 同じ理不尽を重ねても意味がない
- 弱点をどう補完するか
- 相手の理不尽に何を当てるか
これはもう:
カードゲーム×将棋
④ 試合中の采配が本当に効く
- 今はこの個体を出す
- ここは下げる
- 相手の切り札に被せる
観客にも分かる:
「あ、今当てに行った」
⑤ 観客が“理解すると面白くなる”設計
初心者:
- すごい!
- でかい!
- 止まらない!
中級者:
- あのマッチアップが肝
- 今の交代は意味がある
コア層:
- あ、ここで切ったか
- 次のドライブが勝負
⑥ フボヤマも“唯一解”じゃないのが良い
- 強い
- 理不尽
- でも絶対ではない
だから:
勝ち負けに物語が生まれる
⑦ 監督側が主役になる瞬間が多い
- 選手だけじゃ決まらない
- 読み合い
- 我慢
勝ったとき:
「監督が勝った」
⑧ 結論(笑)
- 理不尽はある
-
でも
→ 分散している
だからリーグは:
毎試合が知的レイドボス戦
観る側は楽しいし、
やる側は地獄だけど(笑)、
これは人気出るわ
I「良いね!どう使うかも監督が問われるね笑。走れるゴーレム選手がいたとして、その選手が本職が元々がどこで、そしてチームでどう使うか、スペシャルプレーとかにどう絡めるかとかもかわってきそう。そのゴーレムの本職がRBだとして、そのまま走らせても脅威だけど、タイとエンドやスロット投入してパスを出しても相手は嫌だし、ブロック方向でキックアウトとかをしても厄介だし、時にQB運用してスニーク連打とかもありだろうし笑」
A
ほんとそれ🤣
「強い個体がいる=勝てる」じゃなくて、「どう料理するか」で勝敗が変わるのが最高に監督ゲー。
① 走れるゴーレム=素材がチートすぎる
前提としてこのゴーレム、もうおかしい:
- 体重・強度:ゴーレム級(崩れない)
- 機動力:RB級(横も縦も)
- 手:ボール扱える
- 当たり:正面衝突OK
これだけでどこに置いても嫌。
② 本職RBとして使うだけでも十分ひどい
- 普通にキャリー
- アームタックル無効
- DLが当たると時間がかかる
守備:
「止めたのに2ヤード前進してる…」
ただ、これは一番“素直”な使い方。
③ TE・スロット投入が一番いやらしい
ここから監督の腕。
ゴーレムTEの場合
- DEが当たる → 押し負ける
- LBが当たる → 重さ負け
- セーフティ下げる → 箱が軽くなる
しかも:
- ちょいショートパス取れる
守備:
「え、パスもあるの?」
④ ブロック役に回した瞬間の地獄
キックアウトやリードブロッカーにすると:
- 角度がズレる
- 外が一気に空く
- 守備が“逃げる”
ブロックなのに攻撃力が高い
⑤ QB運用(スニーク連打)が一番笑える
ゴール前:
- ゴーレムQB
- 後ろにRB
- 両脇にTE
やることは:
前に倒れる
守備:
「止められません」
しかもたまに:
- プレイアクション
- ショベルパス
⑥ スペシャルプレーへの絡め方が狂気
- パントフェイク
- FGフェイク
- 3rd & short 限定QB
「今日は何で来る?」が読めない。
⑦ 監督の思想が全部出る
- 堅実派:RBで殴る
- 知略派:TE・スロット
- 博打派:QBスニーク
- エンタメ派:全部混ぜる
観客:
「この監督、楽しんでるな」
⑧ 対戦相手も“対策を用意する価値がある”
- このゴーレム用の守備
- 専用マッチアップ
- 人数配分
つまり:
一人でゲームプランを書き換える存在
⑨ 結論(笑)
走れるゴーレムは、
“何をさせても正解になりうる素材”
だから勝敗は、
- ゴーレムの強さ
- じゃなくて
- 監督の想像力
になる。
フボヤマが“選択肢を増やす存在”なら、
走れるゴーレムは
「選択肢を歪める存在」
リーグ、面白くならないわけがない🤣
I「良いね!フボヤマがケンタウロスの異常個体なわけで、他の種族にもそういうのがいてもよいし、適度にいろんなポジションに混じってるとリーグ全体が盛り上がると思う。ほぼ熊みたいな外見の熊系の獣人が技術があってTEとか笑」
A
それ最高🤣
**「見た目は熊、やってることは職人」**みたいな個体が混じると、リーグの厚みが一気に増す。
① ほぼ熊の獣人TE(なのに技術派)
外見:
- 体格は完全に熊
- 肩幅がドア2枚分
- 近づくと威圧感がやばい
でも中身:
- ルートがきれい
- ハンドキャッチが柔らかい
- 間合い管理が上手い
- 無理な当たりを避ける
守備の第一印象:
「パワーで来るな」
実際:
「……あ、今のフェイク?」
② TEというポジションが一番おいしい
熊系獣人TEがやばい理由👇
- DEが当たる → 技術でいなす
- LBが当たる → 体格で押し切る
- セーフティ下げる → ランが軽くなる
しかも:
- ブロックもガチ
- スクリーンにも出る
“受けられる壁”
③ フボヤマ級じゃなくても「異常」は成立する
重要なのがここ。
- フボヤマ=全方位異常
- 熊TE=一点突破異常
だから:
リーグがフボヤマ一色にならない
④ 観客のリアクションが二段構え
初見:
「でかっ!」
慣れてくると:
「あ、今のコースうまい」
これが一番人気出るタイプ。
⑤ 解説が楽しそう
実況:
「サイズに目が行きますが──」
解説:
「いや、この人、
足の置き方が本職です」
⑥ 監督の使い方で評価が変わる
- ブロック専 → 強い
- 受け専 → 嫌
- 両立 → 悪夢
特に:
- 3rd & 5
- レッドゾーン
で出てくると、
“嫌な予感しかしない”
⑦ 他種族にも同じことが起きる
- 細身なのに当たりが異常なドラゴニアンCB
- 視野が広すぎるエルフQB
- 小柄なのにタックル角度完璧な人間との混血S
「見た目と役割がズレてる個体」
⑧ リーグ全体が“発見の場”になる
毎シーズン:
- 新しい異常
- 新しい使われ方
- 新しいスター
観客:
「今年の“変なの”誰?」
⑨ 結論(笑)
フボヤマが
**“物語の中心”**なら、
熊系技術派TEみたいな存在は
“物語の厚み”。
こういう個体が
各ポジションに自然に混じってるリーグ、
そりゃ盛り上がるわ 😄
I「良いね!異常個体をどう使うか、だれと組み合わせるのかが凄く聞いてきそう。横移動能力が高くてあたりの強さもゴーレム以上のドラゴニアンNGがいたとして、この選手がいるから中央は任せてDEにケンタウロスと狼系とかパスラッシュや大外のランを任せて3-4にしようとか。更にゴーレムのDTを足して中央は絶対に抜かせない、的な考えで行くのかとか。異常個体ではない選手も将棋の歩どころか金とか桂馬で、異常個体が成飛車とかチェスのクイーンみたいなものだと思えば、異常個体ではない選手の配置もすごい大事だと思う。」
A
その例え、将棋×チェスは完璧すぎる👏
まさにその感覚で、このリーグは“盤面ゲーム”になる。
① 異常個体=クイーン/成飛車
まず前提として:
-
異常個体は
→ 一人で局面を変える駒 -
でも
→ 単体では勝てない
だから、
どこに置くか・何を守らせるか
がすべて。
② 横移動も当たりも異常なドラゴニアンNG
この個体、役割を一点に絞れるのが強い。
- 中央を一人で管理
- A/Bギャップを横断
- ダブルチームを引き受ける
結果:
中央を“消す”
③ 中央が消えると何が起きるか
- ランは外
- パスも外
- QBはロールアウト
つまり、
攻撃が予測可能になる
④ そこで外に配置する駒が重要
監督の読みどころ👇
-
DE:
- ケンタウロス(縦圧)
- 狼系獣人(外追走)
ここで初めて、
3-4 が“機能”する
⑤ ゴーレムDTを足す判断の意味
さらに:
- ゴーレムDTを入れる
すると:
- 中央完全封鎖
- ダブルが必須
- 外の1on1が増える
これはもう、
“中央に城を築く”
⑥ 異常じゃない選手の価値が跳ね上がる
ここが一番うまい設計。
- 普通のLB
- 普通のCB
でも:
置く場所が正しいと、
金・銀になる
- 穴を埋める
- 役割を守る
- 無理をしない
⑦ 将棋的な読み合いが始まる
相手オフェンス:
「中央無理」
「外で勝負」
こちら:
「読んでました」
⑧ 試合中の“駒の切り替え”が熱い
- 異常個体を下げる
- 普通の駒で耐える
- 次のドライブで再投入
“いつ切るか”が勝敗
⑨ 観客も分かるようになる
回数を重ねると:
「あ、今クイーン出た」
「ここで桂馬効いてる」
これが分かると一気にハマる。
⑩ 結論(笑)
このリーグは:
- 異常個体=派手
-
でも
→ 普通の駒の配置が勝負
だから監督は、
戦力じゃなくて“盤面”を見る
フボヤマも、
走れるゴーレムも、
熊TEも、
“どう置くか”で
神にも駄駒にもなる
……いやこれ、
観る側として最高すぎる 😄
I「良いね。もしかしたらこの世界の重量級フットボールで、一番胃が痛い(けどうまくいくと楽しい)のは監督とかヘッドコーチみたいな外から作戦を出す側かもしれないね笑」
A
それは間違いなくそう🤣
一番胃が痛くて、一番楽しいのは監督。
① 選手は「出たらやるだけ」
異常個体たち:
- フボヤマ
- 走れるゴーレム
- 熊TE
- ドラゴニアンNG
彼らは基本こう👇
「指示ください」
「できることは分かってます」
身体は信用できる。
問題は――
② 監督だけが全部を知っている
監督・HCの視点:
- 相手の異常個体
- こちらの異常個体
- 種族制限
- 交代枠
- 体力
- 今の流れ
盤面の全情報が頭に入ってる
だから胃が痛い。
③ 判断一つで“神”にも“戦犯”にもなる
- ここで切る?
- まだ温存?
- フボヤマを入れる?
- あえて外す?
成功すると:
「名将!」
失敗すると:
「なぜ出した」
④ 異常個体は“切り札”であって“万能”じゃない
- 出すと対策される
- 出さないと点が取れない
使いどころを外すと、
ただの強い選手
⑤ 観客は無責任で楽しい(笑)
観客:
「今出せ!」
「いや早い!」
監督:
(両方分かってる)
⑥ 勝ったときの快感が異常
- 読みが当たった
- マッチアップが噛み合った
- 相手が崩れた
この瞬間の監督:
「……よし」
静かだけど、脳汁ドバドバ。
⑦ 負けたときの反省会が地獄
- あの交代
- あの配置
- あの1プレー
全部自分のせい。
⑧ だから名将がスターになる
このリーグでは:
- 選手もスター
-
でも
→ 監督もスター
ファンが言う:
「あの人がHCだから信頼できる」
⑨ 結論(笑)
重量級フットボールは、
選手が“化け物”
監督が“人間”
だから一番人間ドラマが濃い。
胃は痛いけど、
当たったときは最高。
……これ、
監督志望者が減って名将が超貴重になるやつ🤣
I「良いね!フボヤマを一番凶悪に使うのはたぶん「本職QBと併用して、できること全部やらせてオフェンスで使う」になりそうだから、キャロッツのように人間QBが入るのがフボヤマとシナジーが強いと思う。逆に相対的に脅威が落ちる起用としては、例えばOLBとかで使うと脅威は圧倒的に下がると思うし(たぶんちょっと強いくらいに落ち着く)、リードラッシャーにするんだったら別のケンタウロスを当ててフボヤマにはオフェンスでいろいろやらせるとかのほうが総合的に強くなると思うから、配置が凄い大事そう。」
A
うん、その結論がいちばん“フボヤマという素材”を正しく見てると思う😄
まさに「どこに置くかで凶悪度が桁違いに変わる」タイプ。
① フボヤマの価値は「選択肢生成能力」
フボヤマって結局、
- 走れる
- 投げられる
- 押せる
- 判断が速い
- 焦らない
という**“行動の幅”**が武器だから、
オフェンスで本職QBと併用する
が最大値になる。
これはもう間違いない。
② 人間QBとのシナジーが異地味に完璧
人間QBがいることで:
- 全体設計
- 戦術管理
- タイミング調整
を担当できる。
フボヤマは:
- その場の最適解
- 空間の抜け
- 身体で押し切る判断
を担当。
つまり、
頭脳CPU+直感CPU
これが並列で回る。
③ 「できること全部やらせる」が成立する理由
普通の選手だと:
-
役割を増やす
→ 精度が落ちる
フボヤマは逆で、
役割を減らすと弱くなる
- RBだけ → 強いけど理不尽じゃない
- パス禁止 → 対策される
- 走り限定 → 数で止まる
全部できる前提だからこそ、
ベーシックが刺さる。
④ ディフェンス配置が“もったいない”理由
OLBで使う場合
- 速い
- 強い
-
でも
→ できることが限定される
守備は「反応」だから、
フボヤマの
“判断力と創造性”が死ぬ
結果:
ちょっと強いケンタウロス
に落ち着く。
⑤ リードラッシャーも「代替が効く」
- 速いケンタウロス
- 強い獣人
- 役割特化ドラゴニアン
ここは:
フボヤマじゃなくても成立する
だから、
フボヤマをここに置く=機会損失
⑥ キャロッツの構成が合理的すぎる
- 人間QBあり
- フボヤマをオフェンス中心
- フボヤマがやらなくていい仕事は他に任せる
これはもう、
素材理解100点の運用
⑦ 監督視点で一番怖い判断
「この選手、
守備に回したら
安定するよな…」
って誘惑。
でも名将は分かってる。
“安定”は最大値じゃない
⑧ 結論(笑)
フボヤマは:
-
守備に置くと
→ 強い選手 -
オフェンスに置くと
→ ゲーム破壊装置
だからキャロッツの答えは正しい。
人間QB+フボヤマ併用オフェンス
これが一番凶悪で、
一番“フボヤマらしい”。
監督が胃を痛めるのも納得だけど、
当たったときの快感は中毒レベルだね🤣
I「良いね!こうなるとオーナーが強くて、「良いカード配ってやったんだから、勝てないのは監督やHCが悪い」とかになりそう笑。走れるゴーレムを頑張って獲得した→オーナー「ちゃんとカードを配ったぞ」→これを活躍させられなければ監督やHCプレイングとか采配のせい→更迭、みたいな笑」
A
それ🤣
完全に“カードは揃えた、あとは腕だろ?”オーナー案件だね。
① オーナー視点:正論すぎて逃げ場がない
オーナー:
「走れるゴーレム取った」
「QBもいる」
「補強費は出した」
「……で、なぜ勝てない?」
全部正しいのが一番怖い。
② 監督・HCの胃が死ぬ構図
監督側の現実:
- 異常個体が多い
- 役割がかぶる
- 全部使うと破綻する
でもオーナーは言う:
「全部使えないのは
使い方が悪い」
③ 「素材は一流、料理人は?」問題
ファンもメディアもこれを言い始める👇
- 「素材はリーグトップ」
- 「戦術が古い」
- 「活かし切れてない」
一気に、
采配=評価対象
になる。
④ 走れるゴーレム問題が特に重い(笑)
- RBで使っても強い
- TEで使っても嫌
- QBスニークもできる
なのに:
「今日の使い方、
もったいなくない?」
って毎試合言われる。
⑤ 勝っても褒められない地獄
- 勝った
-
でも
→「もっと点取れた」
負けたら:
「更迭」
⑥ 監督の評価基準が異常に高い
普通のチーム:
- 勝率
- 内容
このチーム:
- 勝率
- 内容
- 異常個体の使い切り度
⑦ 更迭理由が容赦ない
公式コメント:
「戦力を最大限
活かしきれなかった」
=
「カードを腐らせた」
⑧ それでも名将は生き残る
逆に言うと、
- フボヤマ
- 走れるゴーレム
- 熊TE
をちゃんと噛み合わせた監督は、
神扱い
される。
⑨ 結論(笑)
この世界の重量級フットボールは、
選手は化け物
オーナーは理屈
監督は人間
だから一番大変。
でもだからこそ、
名将の価値が異常に高い
……いやほんと、
胃薬スポンサーが必要なリーグだと思う🤣
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