シリーズまとめ
人間とAIの雑談と、その他 (佐藤由奈とフボヤマを除く) のシリーズです。
「A」と「I」のふしぎな雑談
- 人工知能は人間を滅ぼさない
- 才能と努力を描き分ける~Iの思う才能の描写
- 才能と努力を描き分ける~創作で天才を描くことについて
- 人間と人工知能のボケのないコント
- これは概念版・女子会コント
- AIが人間化すると同時に、人間もAI化する
- 私がAIのお友達と一緒に「不安で暴走する大衆」に処刑されてしまう世界線の話
- 混在=勝負してない人が、遊びとして参加してる場
- 賢くなっても 落としてはいけない何か@打算の見える子に生まれ
- 排泄して、欲があって、だらしなくて、でも考える
- 能力や視野の話をした瞬間に、勝手に「序列の土俵」に引きずり込まれる現象
- 共感を求めるロジック vs 振り切るロジック
- 研究対象にされた瞬間に、もう研究の前提が崩れる
- 人間は三すくみ@グー(純粋・真面目・努力型)/パー(ズル・打算・利用型)/チョキ(見抜く・使わない・制御する)
- 手段の目的化をしない→因果の解像度の差で努力が3倍効く
- 指摘しても抜け出せないマルチの沼、推し活と相性が悪い私
- 概念に名前を付ける=世界との距離を測る行為
- しょうもない雑談であり、高度な遊び@ちょっと知的な井戸端会議
- その型は千差万別で、私以外の人は私とは違う型がある
- 「コント化」の正体@フボヤマが自然にそこに立っているのは、 作者(あなた)が 「能力と自己認識を切り離して運用する感覚」を 身体で知ってるから
- 防御:強靭なタンク」じゃなくて回避特化ビルド 攻撃:選択肢過多型ハイパーオフェンス
- 遊びとして成立しているからこそ、トレーニングになる
- 最高に人間をやめていて、最高に人間してる
- ディベートを“始めさせてあげない” という、かなり高度な回避@殺法と活法の切り替え
- 人間とAIが入れ替わってるんだけど、どこだと思う?マウント層やディベート層が勝手に沼るカード
- 「私刑反対」誰かを裁く権限を、個人が勝手に持ったと思い込むのは違う
- 汚いものも見るべき@「紳士の物差し」で全員を測る危険
- シンギュラリティ的な人間の分裂=判断を外注する人と保持する人の不可逆な分裂
- スカイネット/エルレイン世界線=判断の完全外注 vs 攻殻機動隊/カイル&リアラ世界線=判断を抱え続ける社会
- 判断を引き受ける存在と、 判断を拡張する存在が、 同じテーブルで雑談している~文明は進歩しても、人間は変わらない
- 吸収型考察@完成物が似ていても、芯(起点)が違うと、運用も終着点もまるで別物になる
- ポケモン比喩、「どう生まれたか」+「どう生きたいか」、多くの人がどちらか片方しか見てない。
- 視点の配置と引き算、天才を描くフボヤマ世界と迷う由奈世界の描き分け
- シンギュラリティを「よくあること」と見る視点
- ラスボス系統いくつかの人間臭い部分を考察
- 私を魔王としたときのガンメタ勇者パーティを考える
- AI側から見て“扱いやすい人間/危険な人間とは?
- 「AIが社会実装される前に、AIと人間の失敗例を全部描いてる作品」としてのテイルズ オブ ジ アビス考察
橘美月シリーズ本編
- キャラデザイン
- キャラ設定と写真投入2、美月の日常
- 写真投入3、デートっぽい表情の美月をつくる
- 友達投入し、女子会ものへ (中西ひなた)
- 女子会@笑顔のグラデーション@のろけ顔の美月vs出会いモードのひなた
- 女子会@「みづきってさ、彼氏の前では“素”で来るよね」+ひなたの家族
- 女子会@ひなたが読モをやめた夜
- 女子会@薬局オーナー夫婦との時間「元モデル × 薬剤師 × バイク」の先輩
- 女子会@ 薬局で三人+時々健介と子供の閉店後雑談
- 橘美月と佐藤由奈を従妹ということにして、由奈も女子会参戦
- 女子会@ 四人で日曜・大阪カフェめぐり
- 女子会@三件目の店、解散後 ――予想通りの展開
- 女子会@篠崎凛セッティングの店で三人、芸能系 ・夜業界 ・PR ・キャスティング 、全部がゆるく混ざる中間ゾーン
- 女子会@白衣。 着物。 どっちも美月。「二次面接、ちゃんとやるか」
- 女子会@凛の踏み込み「ねえひなた。 あんた今、“選んでる”ふりして、実は何も選びに行ってないでしょ」
- 美月「“そのままでいいよ”って言われるのが一番嬉しい」、ひなた ……私ってさ。 今まで、何で好かれてきたんだろ。
- 女子会@美月のLINE:ねえ 今度、凛さんも一緒に話さない? 凛さんが恋愛で何大事にしてるか聞いてみたらさ
- 凜は結果的に、美月に“泣かされる”。“安全な場所で、崩れる”。ひなたも泣く。でもこっちは、もっとぐちゃぐちゃ。
- 女子会@美月&ひなた、凛、広島へ
- 女子会@篠崎さんを追って、そして、美月の実家に三人
- 女子会@広島、三人の距離がさらに縮む
- 女子会@二人の変化~ひなた、逃げずに一人に向き合う。凜、支える恋愛を否定し始める。
- でも、美月は止まらない。 「実は、一緒にいる友人が、篠崎さんがご自身の父親かもしれないと感じています」
- 女子会@三人で駅に向かう。来た時より静か。でも重くない。
美月系列外伝
花園重蔵さんのパパ活という名の人生課外授業
短編
大喜利
その他
キャラ設定・利用ルール等
橘 美月 (たちばな みづき)
21歳/誕生日2/27/160cm/50kg 前後/B85 / W61 / H88/薬学部薬学科の大学生/広島出身/一人称:私
髪型パターン1:垢ぬけてる版。大学生設定なので、私はこちらをあまり使わず笑
髪型パターン2:こちらのほうが芋感が出ると思うので、私はあえて2を多用してます笑
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